【DESK】 使用用途に応じた使いやすいデスクを!

あなたの部署はどんな仕事をしていますか?
そして今お使いのデスクはその仕事に最適な環境でしょうか?
用途、部署別に違ったものを採用していたら、オフィス全体のマッチングが取れません。
そこでマルハチからのご提案はデスクシステムの導入です。
「デスクに仕事内容を合わせる」と言った発想から
「仕事内容にデスクを合わせる」といった発想の転換をする事です。
各メーカー様々な用途に合わせて多彩な種類を持っています。



■ 下記の種類からあなたの会社の業務内容に合った物をお選びください。
  ローパーティション(背の低い間仕切り)を使用すれば、より効果的に使用できます。
【1】一般執務型 【2】一般執務OA機器用ダクト型 【3】管理職用収納重視型 【4】汎用平机型 【5】人事異動重視型
一般執務用の従来のデスク、オフィスのスペースに合わせて、幅は1000ミリ/1200ミリと有ります。 一般執務用の従来のデスクですが、最近のOA機器に対応してコードなどを大量に収納できる様にフロントパネルが二重になっている。 管理職用に書類収納力を強化した机、両サイドに引き出しを持っている。 引出しの袖が無く、様々な種類のワゴンを下に入れれば多用途に使用出来る。 4の平机に通常の書類収納ワゴンを入れて使用すれば、人事異動が頻繁な会社などでは書類の引越しなどが容易である。
また、ワゴンを引き出して作業空間を一時的に増やす事も出来る。
【6】収納重視脇机 【7】レイアウト重視L型机型 【8】セールスマン用二人用机型 【9】ミーティング用机型 【10】 レイアウト重視補助机型
引出しの横幅分しかないが、一般執務者で書類が多い人の近くに置き、収納力アップを図ったりする事が出来る。 図面を広げて執務を行ったり、個人で集中する執務を行う際には、簡易な執務空間を確保する事が出来る。 セールスマンで在席率が少なく、書類の収納量もそれ程でない場合、スペースを有効に使うために二人で一つのデスクを共有して使用する。 管理職用の机の隣に置き、部下とのちょっとした打ち合わせ等の際に使用する。通常ミーティング用机にはミーティング用イスを置く。 7のL型机と使用用途は同じだが、7よりも広いスペース確保が出来る。 また、レイアウトの変更の際にもより融通が効く。
【11】フリーアドレス型 【12】部課別収納重視サイドキャビネット型 【13】執務集中用卓上ラック型 【14】共同執務重視用対向カウンター型 【15】オペレーションタイプ重視机型
在席率の少ない部署において、特に誰の席という物を決めずに自由に空いている場所を執務スペースに使用する。(この際は、各個人の書類などを別の収納庫に入れるなどして使用するか、移動式ワゴンを使用する) 部課別の島に部署共有の書類を保存するのに便利。また作業台やプリンター台にもなる。 個人集中執務の場合ラック上に資料を置いたりするのに便利。 チームプレイが要求される部署では、対向カウンターでコミュニケーションを取りながら執務が出来る。 OA機器などの入力作業が中心の部署では、机に対して斜めの姿勢でOA機器を打ち込むのが最適。資料を見ながらの入力にも便利。
【16】パソコン専用机型 【17】プリンター専用机型 【18】OA対応用深型デスク型 【19】パソコン(デスクトップ) 対応キーボード引出し型 【20】パソコン(ノートブック) 対応キーボード引出し型
OA機器を集中的に配置運用する際に、プリンター置き台などが集約された専用机が便利。 連続用紙プリンターなどを使用する場合、給紙、排紙に便利なプリンター専用机が便利。 21インチ以上の大きなモニターを使用するCADなどに対応したデスク。 デスクトップパソコンなどのキーボード部を引き出しに収納できるので、普段は省スペースが図れる。 ノート型パソコンを引き出しに収納できるので、普段は省スペースが図れる。
【21】パソコンハードディスク収納型 【22】パソコン、プリンター両用台型 【23】対向型パソコン置き
用センターユニット型
【24】レイアウト重視90度デスク型 【25】レイアウト重視120度デスク型
タワー型パソコンなどを天板の下に収納できるので、天板部分がすっきりと使える。 スペースが無く、プリンターを机の上に置きたくない場合、天板下に給紙、排紙の出来る様にしたもの。パソコンとプリンターをいっぺんに置く事が出来る。 一人一台ずつデスクトップパソコンを置くと、通常の執務スペースがなくなってしまう.と言う方に。対向配列の机の真中にセンターユニットを置けば、既存の机でも配線処理と省スペースを確保できる。 L字のレイアウトを組む時、また4台を背中合わせにして4方向に十字のレイアウトにするときに優れている。(奥行きがあるのでCADなどの大型モニターを置くのにも優れている) すみが120度の角度なので、3台を背中合わせに使用すれば3方向のレイアウトが可能。
【26】収納用補助デスクラック型 【27】移動用収納ワゴン型 【28】ボックスファイル対応
オープンワゴン型
【29】用紙カセット収納ワゴン型 【30】プリンター対応ワゴン型
通常のデスクの収納量では物足りないがスペースも無い場合に。通常の机の足入れ場所を最大限使用するワゴン。 収納物の簡易な移動に対処できる。4の平机と組み合わせれば通常の執務机として使用でき、フレキシブルな異動に対処可能。 ボックスファイルの書類や、すぐ取り出したいカタログなどの資料などを収納しておくのに便利。 プリンターやPPC(コピー機)などの用紙カセットや、使用用紙を収納しておくのに便利。 レーザープリンターなどをどうしても机の上に置けない場合に。下のワゴン上に置くのに便利。
【31】天板取り付け電源ユニット        
       
執務のOA化に対応してデスクの天板に電源ユニットをはめ込みます。ただしこれらの専用デスクに限ります。これが有ればノートパソコンやワープロを楽々使いこなせます。        

【CHAIR】 快適な座り心地が、能率の良い執務を約束!

長時間の執務を行うには快適な座り心地の椅子が必要なはず!また、座る人によって座面の高さや背面の硬さが調整できる物がいいはず!
そこでマルハチからのご提案は快適な事務用チェアです。各メーカー、シリーズによって機能は違いますが椅子選びのコツを伝授いたします。
【2】 座っていると腰が痛くなるという方に

腰に負担がかからないように背中だけでなく、腰もサポートできるフルサポートタイプ椅子をお勧めいたします。
背面と座面が分かれていては、腰に負担を掛けっぱなしです。
【4】パソコンのマウスを長時間使用する方に

椅子の肘の高さ調整ができる椅子をお勧めいたします。
【6】体重の重い人、軽い人に

人にはそれぞれ体系、体重が違うはず!
背面の硬さが調整できる椅子をお勧めいたします。
重ければ硬さを硬く、軽ければ硬さを軟らかく調整しましょう。
【7】現場など汚れが服につき易い職場の方に

服に汚れが付きにくい職場では、椅子の張り地は布製ですが、汚れが服につき易い職場の場合は、汚れが拭けば落ちるビニールレザー、コラーゲンレザー製の椅子をお勧めいたします。

【床にあわせたキャスター選びを!】

椅子のキャスターは、滑りすぎても危ないし、すべりが悪くても不都合です。
■ 床がカーペットなら⇒ 樹脂製の双輪キャスターを ■ 床がPタイルなら  ⇒ ゴムキャスターを使用するのがベストです。